今年最後のオリックスvsロッテのカードであり、次の日(今日)は仕事をしなければいけないので、この日が今年最後の野球観戦となります。
結果は、見事逆転で勝利しました!!
でも、なんかいまいちでした。。
理由は応援団、ファンの質(以前、書くと言ってましたが)。
ちなみに今日もラッパ(ほとんど)無しでした。
事件(?)はパスクチの応援中に起こりました。
手拍子の後、「バル パスクチ!!」とみんなで叫ぶところ。
かけ声のタイミングが合わないと、応援団の人が途中で応援をやめてしまいました。
それからの応援は、みんないまいち気合いが入らず自分もあまり乗れませんでした。
合わないなら無理に合わせなくても、応援を途中でやり直すなんて、選手も「なんだ?」って思ってしまいますよね。
応援って誰のためにやってるんだろう?
選手に頑張って欲しいからやってるんじゃないの?
応援団の自己満足?応援という行為を楽しみに来た一部のファンのため?
ファンもそうですが、応援団も、なんか昔に比べて質が落ちたような。。。
「応援してやってるんだぞ」感が結構出てます。
応援の声は今よりも、4〜5年前の方が確実に大きかった(選手に届いていた)と思います。


